沖縄のカイロプラクター臨床日記

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<<   作成日時 : 2014/08/23 17:08   >>

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第一章 医療が“穏やかな死”を邪魔している

 医者に対する思い込み

 「あなたは確実にこうなる」と断言する医者はとんでもないハッタリ屋

 本人に治せないものを、他人である医者に治せるはずがない
 
 ワクチンを打ってもインフルエンザにはかかる

 解熱剤で熱を下げると、治りは遅れる

 鼻汁や咳を薬で抑えるのは誤り

 「自然死」の年寄りはごくわずか

 介護の“拷問”を受けないと、死なせてもらえない




沖縄県内唯一!
アクティベータ国際上級認定カイロプラクター
富村政昭B.C.Sc,B,App,Sc
富村・カイロプラクティック・オフィス
浦添市内間3−16−14
050−3564−1858

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医療崩壊のススメ!  何事も依存しすぎないことが大事
病院がなくなっても幸せに暮らせる! 夕張市のドクターが説く、”医療崩壊”のススメ 夕張市で実際に起きた医療崩壊 それまではですね、夕張市内に総合病院がひとつあって、171床。それが医療崩壊、財政破綻によって市がお金をもう出せないよ、市立病院は継続出来ませんってことで小さな診療所、19床になりました。病床はほぼ1/10ですね。もちろん医者も去りました。医療機器も、何と今は夕張市内にCT、MRI、一台も無い。ゼロ台です。市内にですよ、病院にではなくて。しかも救急病院も無くなった。 ...続きを見る
沖縄のカイロプラクター臨床日記
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