スポーツ少年少女、良い結果続々!

石垣出張に出かけていた間に、様々なスポーツで動きが 

琉球新報より
まず、県中学校体育大会
4日、県立武道館で先行競技の空手道競技が行われ、男子団体形は全国3連覇の実力を発揮した美東が安岡を3―2で破り優勝。
団体組手は屋我地が決勝で名護に2―1で勝利し頂点に立った。
女子団体形は沖縄東が大宮に5―0で勝利し連覇した。
団体組手は屋部が優勝した。
男子個人形は伊藝祐亮(美東)が制し団体と2冠。
女子は玉城睦美(西原東)が制した。男子個人組手は大浦将裕(琉大付)が優勝し、女子は玉城千裕(屋部)が頂点に立ち団体と2冠を達成した。学校対抗は男子が美東、女子は屋部が優勝した。

◆気持ち一つに迫力演武
 全国制覇の経験を持つ伊藝祐亮(3年)と比嘉椎南(2年)に、島袋航太(2年)を新たに加えた新チームが、三位一体の見事な演武を披露した。新城孝弘監督は「気持ちを一つにまとまり、力強さと柔らかさがあった」と演武を褒めたたえたが、伊藝と比嘉は「まだまだ全国では勝てない」と口をそろえ、決勝で奪われた2本の旗を悔しそうに振り返った。
 伊藝と比嘉は全国3連覇という美東空手部の伝統を守ってきた。その2人に新たに加わり、全国4連覇のプレッシャーを背負った島袋は相当緊張していたというが、練習量と3人の気持ちがはねのけた。夕方の練習を終えると3人で弁当を食べ、再び3人で練習をする生活を10カ月間。気持ちを一つにまとまっていた。
 2年前の全国優勝のときには、全国決勝まですべて5―0と旗を相手に与えなかった。「九州では旗を与えない」と誓った比嘉。個人形でも頂点に立った伊藝は「形の密度、迫力、オーラなどすべてを高めたい」と表情を引き締めた。(久田尚志)


伊藝君!流石の2冠
全国制覇 イケます!

他に、突然の腰痛で調整していた空手少年は残念な結果に終わった様・・・
実力は申し分ない、
まだ2年生、しっかり治して次は必ず優勝に絡んでくるはずです!


夏の県高校野球選手権大会 第6日試合結果速報
期待通り、
当院へ通う高校球児
各学校とも順当に勝ち進み、次が直接対決となりました

石垣滞在中に予約電話があったのは、試合だったんだねー!
申し訳ない、改めて連絡待ってます。


全力でサポートしていきます


沖縄県沖縄市
富村カイロプラクティックオフィス
富村政昭

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