ポーランド保健相(EWA KOPACZ女史)の議会での発言
ワールドブロガー協会に掲載されていた動画をご紹介します
私は、「まず何よりも、傷つけてはならない」との信念のもとに20年にわたり医師としての仕事に携わってきました。
ですから、まず患者に薬を処方するときには「この薬は、自分の親や子供にも飲ませられるようなものか?」を念頭に考えます。
そのため国が国民に薦める薬について自分でもよく調べます。
そして、私が、ここで申し上げたいのは「そもそもインフルエンザ対策は必要なものなのか?」ということです。
他の裕福な先進国各国が、製薬会社とワクチンの売買契約をしていることは我々もよく知るところです。
我々は、その圧力が我がポーランドにもかけられていることを知っています。
その契約には少なくとも20か所以上の疑惑があることを法務局は指摘しています。
そもそも、保健省の義務とはなんでしょう?
国民のために契約書にサインをするのか
製薬会社の利益のために契約するのか
今、3つのワクチンメーカーから3種類のワクチンが市場に出回っています。
そして、おかしなことにそれぞれが全く別の成分で異なる種類のワクチンであるのにどれも同じ扱いなのですよ!
ですから、保健省も専門家もこのことについては疑問を持って当然です。
彼らは、全てのワクチンにはインフルエンザを治してしまう何か魔法の水が入っているからそれを信じて買いなさいとでも言いたいのでしょうか。
最後に一言云わせていただきます。
ポーランドの人々は、とても賢いのです。
嘘をとても正確に見抜くことが出来ます。
このまやかしの背後にある目的も全てお見通しなのです。
日本のお役人様、お医者様方は、はたして賢いのでしょうか?
国民は?
騙されてやしませんか?
沖縄県沖縄市
富村カイロプラクティックオフィス
富村政昭
私は、「まず何よりも、傷つけてはならない」との信念のもとに20年にわたり医師としての仕事に携わってきました。
ですから、まず患者に薬を処方するときには「この薬は、自分の親や子供にも飲ませられるようなものか?」を念頭に考えます。
そのため国が国民に薦める薬について自分でもよく調べます。
そして、私が、ここで申し上げたいのは「そもそもインフルエンザ対策は必要なものなのか?」ということです。
他の裕福な先進国各国が、製薬会社とワクチンの売買契約をしていることは我々もよく知るところです。
我々は、その圧力が我がポーランドにもかけられていることを知っています。
その契約には少なくとも20か所以上の疑惑があることを法務局は指摘しています。
そもそも、保健省の義務とはなんでしょう?
国民のために契約書にサインをするのか
製薬会社の利益のために契約するのか
今、3つのワクチンメーカーから3種類のワクチンが市場に出回っています。
そして、おかしなことにそれぞれが全く別の成分で異なる種類のワクチンであるのにどれも同じ扱いなのですよ!
ですから、保健省も専門家もこのことについては疑問を持って当然です。
彼らは、全てのワクチンにはインフルエンザを治してしまう何か魔法の水が入っているからそれを信じて買いなさいとでも言いたいのでしょうか。
最後に一言云わせていただきます。
ポーランドの人々は、とても賢いのです。
嘘をとても正確に見抜くことが出来ます。
このまやかしの背後にある目的も全てお見通しなのです。
日本のお役人様、お医者様方は、はたして賢いのでしょうか?
国民は?
騙されてやしませんか?
沖縄県沖縄市
富村カイロプラクティックオフィス
富村政昭
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