ヒブワクチン接種後に男児死亡

ヒブワクチン接種後に男児死亡 基礎疾患あり、因果関係不明
兵庫県宝塚市は2日、市内の医療機関で子どもの細菌性髄膜炎を予防するヒブワクチンなどの接種を受けた2歳の男児が死亡したと発表した。市によると、男児には基礎疾患があり、接種との因果関係は不明。

 市によると、男児は2月28日に任意でヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンの接種を受け、翌3月1日に死亡した。医療機関はすでに厚生労働省に報告。同省は因果関係などについて調査する方針。

 同省によると、ヒブワクチンは2008年12月、小児用肺炎球菌ワクチンは10年2月に国内での販売が始まり、今年1月末までに延べ約523万人がいずれかの接種を受けた。

 ヒブワクチン接種後の死亡例は、1歳未満の男児の事例(昨年11月)が1件報告されているが、小児用肺炎球菌ワクチンでは初めて。

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