糖尿病⇒即入院⇒退院後手の震え、眠れない 男性

3年前にぎっくり腰で来院された方。
以前から指摘を受けていた。
今年に入り、ついに受診。
結果は即入院。
数週間後退院(インスリン注射)
なかなか眠れず。
色々とストレスもたまっている様子。
その他に、「コップなど、何か持つと手が震える」との訴え。
コップなどを置いて手を離すと震えは止まる。
普段は震えなし。



アクティベータにて神経系の乱れを調整

関連関節、筋肉を調整


NAET開始

まずは「自律神経」を調整


調整後はスッキリ出来た様子。




4日後2回目の来院
「前回後は良く眠れてます」との報告。

「手の震えも出ていない」との事である。

くすんでいた顔色も少し良い。


継続調整

NAETでは「タマゴ」及び関連感情ストレスを除去・解放




9日後の本日3回目の来院

「先日、主治医に震えの事を尋ねたら『ンスリンの治療で震えが出る』と言われました。」


糖尿病ネットワーク(低血糖-糖尿病セミナー)

なぜ物を持った時だけ震えたのか?の答えには不十分と思われますが・・・。


健康・医療館ー本態性振戦


継続調整

NAETでは「カルシウム」の調整


前回よりも、更に顔色が良くなってきてます。


今後も継続サポートさせて頂く予定



沖縄県内唯一!
米国アクティベータ国際上級認定カイロプラクター
NAETプラクティショナー
富村・カイロプラクティック・オフィス
富村・カイロプラクティック・オフィス(旧)
富村政昭
沖縄県宜野湾市真志喜2-24-14

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