日常生活も困難な程酷い腰痛とシビレ 20代女性 沖縄市

初来院されたのが昨年の5月。
年明けから腰痛が出現。
2月頃からは右の腰・臀部から足先まで痛みちしびれが酷い状態になり整形外科受診。
「椎間板ヘルニア」と診断され、痛み止め処方。
1日1回飲んでいたのが、来院時には1日4回。
寝ていても痛く。歩行時には杖をついて何とか歩いている状態であった。
富村カイロへ来院するまでに整骨院や鍼灸院、整体、骨格調整、霊的なもの等色々試したとの事。



5月は集中して通い11回来院(鍼にも通院)

4回目来院時からは若干痛みが軽減。

目を見張る大きな変化なし。



6月は1回だけの来院。(ブロック注射を試してみた)


7月も1回の来院。(杖なし)しかし、状態が酷く右に傾いている。

「先月から眠れている。」「薬も減ってきた。」との事。




以後来院が途絶えていたのだが

今年の3月、8カ月ぶりに来院

昨年10月頃再び悪化したとの事。

整形では手術を勧められていたが拒んだ。

昨年11月に放送されたNHKの「ためしてガッテン」驚異の回復!腰の痛みを見て、富村カイロで言っていた事は間違っていなかったんだ!と改めて手術の誘惑をはねのける助けになったとか。

以前は出来なかった車の運転OK。
以前よりは落ち着いていると言うものの、上体は大きく右に傾いている。



3月3回

関連関節、筋肉を調整


調整後は徐々に可動域が広がってきた。


4月に8回

薬を飲む間隔が開いてきた。


5月は本日で7回目

前回来院時には、沖縄市から浦添市まで車を運転し、1年以上振りにネールサロンへ。

「待っている時間も問題なく、薬を飲まずにいられました」との事。

「この2、3日は夜に痛みで起きる事も無かった。」との報告。


今月に入り大幅に変化がでてきた。

あれほど酷く右に傾いていた上体も、かなり改善してきた。

「早く仕事も出来るようにならないと・・・。」


6月には関東へ旅行に行く予定。

あれほど不安がっていたのが、現在はまったく不安なし。

おしゃれを楽しむ余裕もでてきて、将来へ前向きになってきた様だ。

その調子!

今後も継続サポート予定。



沖縄県内唯一!
米国アクティベータ国際上級認定カイロプラクター
NAETプラクティショナー
富村政昭B.C.Sc,B,App,Sc
富村・カイロプラクティック・オフィス
富村・カイロプラクティック・オフィス(旧)

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