市販薬の副作用か、5年で24人死亡

TBS NEWS
かぜ薬など市販薬の副作用とみられる症状で、5年間に24人が死亡していることが分かりました。

 厚労省によりますと、2011年までの5年間で市販薬の副作用とみられる肝障害などの症状が出た人は1220人で、うち24人が死亡していたことが分かりました。死亡した人が服用した薬で最も多かったのは、かぜ薬で12人、次いで解熱鎮痛剤4人などとなっています。

 また、神経障害による痛みを抑える「リリカカプセル」について、強い眠気やめまいなどの副作用で自動車事故を起こした人が10人報告されたことから、厚労省では注意を呼びかけています。
(29日17:54)

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書籍紹介 『一生、薬がいらない体のつくり方』
今から10年以上前のことです。
1998年の10月、世界中の医療界に衝撃が走りました。
これは医療界ではとても有名な事件なのですが、はたしてみなさんのお耳に達しているのかどうかは、定かではありません。
世界でもっとも医療が進んでいる国」と目されていた米国で、年間なんと10万人もの人たちが、病気ではなく、薬の副作用が原因で亡くなっている---こんなとんでもない事実が明るみに出たのです。
 1994年の1年間に、米国では30億件、薬が処方されました。そのうち、じつに200万人が副作用で入院し、10万人もの人たちが死亡していたのです。
 この10万人という数字は、死因の順位で言えば「心臓病」「ガン」「脳卒中」についで“堂々4位”というすさまじい数字です。




安易に薬を飲んでませんか?
何種類もの薬を飲まされていませんか?
ご注意ください。






沖縄県内唯一!
米国アクティベータ国際上級認定カイロプラクター
NAETプラクティショナー
富村・カイロプラクティック・オフィス
富村・カイロプラクティック・オフィス(旧)
富村政昭
沖縄県宜野湾市真志喜2-24-14

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