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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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下肢のしびれ・力が入らない(椎間板ヘルニア?) 40代男性
6月の後半に初来院 6月の初め、バスケットの練習後左のふくらはぎ、母指、脛に痺れを感じた 翌日、更に悪化 足に力が入らない ...続きを見る |
2009/07/02 19:38 |
蚊?ダニ?蜘蛛?虫さされによる?腫れ 6歳男児
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2009/07/02 14:49 |
プレッシャーに弱い 女子中学生
バドミントン選手 決勝まで勝ち残る実力 ...続きを見る |
2009/06/30 20:07 |
国保(国民健康保険)20市町村赤字
6月26日 琉球新報記事より ...続きを見る |
2009/06/29 16:56 |
バレーボール後の腰痛 30代女性 那覇市
約1年ぶりの来院 数日前にバレーボール 終わった後から腰痛出現 ...続きを見る |
2009/06/28 17:01 |
腰痛 空手少年 中学生
半年振りの来院 10日くらい前から急に左腰に痛みが出現 腰を伸ばしたり、歩行時も痛い ...続きを見る |
2009/06/28 16:52 |
めまい・吐き気・微熱・肩コリ・頭痛 20代女性 金武町
数年前にめまい出現 専門医にて『前庭神経炎』との診断 その2年後の昨年 2度、立てなくなるくらいのめまいが出現 専門医にて<CT検査><耳のMRI検査>全て異常なし 目眩止めの処方 ...続きを見る |
2009/06/26 14:08 |
お尻から足先にかけての痺れと痛み(経過2) 40代男性 浦添市
5月に経過をご紹介した患者さん 5月末で時点で計11回の来院 痛み止めは飲ま無くてもよくなったものの、依然痺れは残る ...続きを見る |
2009/06/25 20:52 |
膝の痛み・ツッパリ(経過) 30代米国人男性 北谷町
22日にご紹介した患者さん(アメフト選手) その翌日にも3回目の来院 「随分と調子が良い」 「首の違和感やコリは、ほとんど気にならないくらい良い!」との事 勿論、まだ少々練習後のツッパリ感は気になる様 ...続きを見る |
2009/06/24 20:07 |
富村カイロ・お知らせ 石垣島へ出張治療決定!
この度、患者さんご家族からご相談を頂き、 急ではございますが、 来週末の7月4日5日〜6日 石垣島にて出張治療を敢行致します。 ...続きを見る |
2009/06/24 14:38 |
軽度の認知症 60代女性
数年前から徐々に物忘れが目立ち、家族との会話もかみ合わない 某病院にてMRI検査 「脳に異常はなし」 ...続きを見る |
2009/06/23 18:43 |
膝の痛み・ツッパリ感 30代米国人男性 北谷町
昨日に初来院 アメリカンフットボールをしている ランニング等で左膝の外側が痛いとの訴え 病院では「炎症している」と言われ、 塗り薬とホットパックとアイシングを繰り返すように指導 この2〜3か月続けているが改善なし ...続きを見る |
2009/06/22 20:31 |
書籍紹介 医者が患者をだますとき (続7)
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2009/06/21 16:08 |
第91回全国高校野球選手権大会 沖縄大会
昨日の20日から、第91回全国高等学校野球選手権沖縄大会が始まりました。 ...続きを見る |
2009/06/21 09:49 |
書籍紹介 医者が患者をだますとき (続6)
第7章 医者のあきれた実態 ●医者に対する世間の誤解 医者はよく、「我々は患者に対して特別な力javascript:void(0)を持っている訳ではない」と言う。そん時、私はいつも笑ってしまう。そして笑い終えたら、必ずこう問い返すことにしている。 「服を脱ぎなさいと言えば、相手はその通りにする。こんな力を持った人間が、どれくらいいるかね?」 医者は現代医学教の聖職者だから、ほとんどの人は安心して自分の命まで預ける。何といっても、お医者様は誠実で、高潔で、有能で、健康で、知性と教養に... ...続きを見る |
2009/06/20 15:29 |
書籍紹介 医者が患者をだますとき (続6)
第6章 死の医学 ●医者が仕事を休むと死亡率が下がる 現代医学は偶像崇拝の宗教である。なぜなら、現代医学が神聖なものとして崇められるのは、人々の生命ではなく、医療機器に依存した儀式だからだ。現代医学が誇る業績とは、どれだけ多くの人の魂や生命を救ったかではなく、どれだけ多くの新しい医療機器を使い、どれだけ大きな収益を上げたかということである。 すべての宗教の根源には、現世の状況に対処しようとする人間の試みが全て行き詰ったときに生きる勇気を与える希望の泉が秘められている。まさにそれこそが、... ...続きを見る |
2009/06/19 12:53 |
書籍紹介 医者が患者をだますとき (続5)
●精神科医の破壊的な役割 子供が学齢期に達すると、現代医学は教育者の協力を得て子供を家族からさらに引き離そうとする。本来なら親こそ子供の教師であるが、親はその役割を奪われるだけでなく、子供の教育に口を出せないようにPTA主催のバザーや催し物などの無意味な行事に煩わされる。 〜 精神科医は、家族の問題を解決するために必要な言葉を教える。親には子供を形容する無責任、未熟、敵対的、情緒不安定などの表現を、子供には親を形容する束縛、抑圧的、過保護、拒絶などの表現を教える。 どれをとっても、... ...続きを見る |
2009/06/18 19:27 |
書籍紹介 医者が患者をだますとき (続4)
第5章 医者が家族にかかわるとき ●家族の絆を断ち切る戦い ●出産に介入する産科医 核家族にとって最初の赤ん坊が生まれる事がわかると、現代医学の介入はとたんに激しさを増す。通常の宗教なら出すぎない程度で済ますところだが、医者はことさら危機感を煽って全面的な攻撃を仕掛ける。 口火を切るのが産科医である。本来なら自然の営みであるはずだが、病気とみなされって医療処置が不可欠な状況であるかのように仕立て上げられる。出産の95%以上は合併症を生じる事なく進行するが、もし産科医がこの事実を認めて... ...続きを見る |
2009/06/18 16:19 |
書籍紹介 医者が患者をだますとき (続3)
第3章 医者がメスを握るとき ●おびただしい不要な手術 二十世紀後半の医者たちについては、次の二つのことが記憶されることだろう。 ひとつは、奇跡とまで賞賛されたペニシリンやコルチゾンなどの薬が大きな被害を出したこと。もうひとつは、生身の体を切り刻む医療行為が儀式として年中行事のように行われていることだ。 連邦議会小委員会が提出した資料には、アメリカ国内で行われた手術の実態が次のように報告されている。 毎年240万例以上もの不要な手術が行われ、40億ドル以上が浪費されている。術... ...続きを見る |
2009/06/18 10:57 |
書籍紹介 医者が患者をだますとき (続2)
●医者が薬にこだわるわけ もし医者が「患者に害をおよぼすな」という医学の第一の鉄則を守っているなら、患者の盲信に依存する必要はないはずだ。薬の副作用と効能を比較するとき、医者が何より優先しなければならないのは患者の安全である。しかし、医学の第一の鉄則は現代医学の腐敗した倫理規範によってゆがめられ、まったく異なる倫理基準を生みだした。それは「患者になんらかの事をせよ」である。 この基準に従うと、薬の処方であれその他の治療であれ、医者がなんらかの事をしないと患者に害を及ぼすことになる。その際... ...続きを見る |
2009/06/17 17:16 |